自称“歌うパイロット”だそうだ。自主制作CD、もといカセットテープ(といっても5年前なんだが)まで作ってたらしい。
さらに若い頃にはまがい物のロレックスや、すぐ壊れる綿菓子の自動販売機の販売をやってただとかなんとか。もうね、アボカド(AA略
このオッサン怪しすぎ。いつぞやの大神源太と同じ匂いがする。つーかマスゴミもいい加減いじりすぎだろ。社長個人の学生時代の“素顔”までレポートしても、何の解決にもつながらんと思うわけだがどうか。
いっそ小嶋社長もBRO(放送と人権等権利に関する委員会)に訴えてマスゴミと泥仕合になったら面白いのに、ってのは不謹慎ですかそうですか。
まぁこのエントリのタイトルに釣られたホモの皆さんには、『テレ朝の「裸の少年」やNHKの「いま裸にしたい男たち」などという番組タイトルにも騙されたクチだろ? そろそろ学習しようね』と言っておきます。オレモナー。
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■小嶋社長歌手デビューしてた、ヤフオクで6万円!!(ZAKZAK 11/26)
// 「ヒューザー」の小嶋進社長が、かつて歌手デビューしていたことが26日、明らかになった。そのカセットテープ1本(税込み1000円)が現在、インターネットの「ヤフーオークション」に出品され、26日午前7時現在、61件の申し込みがあり、6万2000円の値が付けられている。 //
もはやなんでもありだな。



